持田屋旅館 口コミ

名残惜しいが

翌朝、ようせいさんが予約してくれた
焼きおにぎりを食べに再び木綿街道へ。
詳細は(>>朝食)参照
時期によってはしょうゆソフトも買えるのだが、これは1食の価値あり。

 

 

平田市には申し訳ないんですが
木綿街道って、昼間にわざわざ時間を
これだけのために割くほどの規模ではないと思うんです。

 

出雲大社の参道とかにあれば別だけど、
それなりに移動時間掛かりますから。

 

だから朝にさらっと名物や雰囲気を味わえるのは
旅のプラニングをする上でも有り難いのです。

 

 

名残惜しいですが、後々のプランの関係もありもう出発。
持田屋の妖精さんは外まで出て見送りしてくれました。

 

シシマルの親父は妖精さんに抱えられると強気になり、
いままで臆病だったのが一転、超強気モードに。
別れ際に噛み付かれました(痛くないけど)

 

このとき以来未だに親父をこのネタでからかいますが、
以後1度たりとも私に牙を向いたことはありませんw。

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