持田屋旅館 口コミ

綺麗なお姉さん??

19時の雲州平田駅は、真っ暗だった。
駅前のローソン以外、ほとんど明かりがない。
googlemap片手に暗い道を歩く。

 

(2012年まで)橋が工事中だったので
多少道がわかりづらかったが、
10分ぐらい余計にかけて持田屋旅館に到着。

 

 

和風ロビーらしきものが目に入るが、人気がないぞ。

 

スリッパが用意されていたので、
歓迎はしてくれているようだが・・・
説教されたとかいう口コミも見ていたので、気が気でない。

 

予約画面ででんしゃって書かなかったから、もしや怒ってる??
(↑コレ相当わかりづらいけど、要は車じゃなきゃいいっぽい。)

 

恐る恐る奥のほうに声をかけてみると、
奥の方から名物女将が出てきてくれた。
怒っているどころか、むしろ満面の笑みで迎えて戴いてほっとする。

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ようせいさんは一度話しだすと時間の見境なくおしゃべりを始めます。それが良くて来る人も多いようです。その雰囲気をわかりやすく表現するために、あえて改行せずに文字ツメツメで書いてみました。
平田の夜
地方都市って20時過ぎるともう真っ暗って印象があったのですが、平田市は国道沿いの大型店(ドラックストアや酒屋、日帰り温泉など)もけっこう遅くまでやっています。コンビニも実は数件あるので、意外と便利です。
翌朝
一畑電車の特急に乗るためにこの日は早朝に宿をたちました。出雲大社に行くのにも早朝はオススメです。この時まさか持田屋旅館を今後何度も訪れることになろうとは夢にも…ってほどではないですが、あまり考えていませんでした。